"日米でベストセラーとなった「ヤバい経済学」では、インセンティブに着目し統計学的に相撲で八百長が行われているのは明らかと述べているが、平成21年における魁皇の全場所8勝7敗という快挙は、チマチマとした統計を吹き飛ばす衝撃だったというか、少しは考えるべき。"
10/07/19 10:15:29 · 181 notes