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"ある意味、K-POPは、僕たちがバンドを組み、みんなで一から作詞作曲してきた音楽とは違うジャンルのもの。基本的には、映像が9割で、それを生かすために斬新な音が1割ついているという新しいエンタテインメントです。K-POPは詞なんて二の次でしょう(笑)? でもそれが日本の若い子にも受けている。センスは抜群だものね。"
AKB48、アニソン、K-POP…に見る 音楽産業の時代から、“音産業”の時代へ - トレンド - 日経トレンディネット
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11/05/03 07:03:24 · 32 notes
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