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"プロになるための一番高いハードルは、自分のなかにある「この程度の技術じゃ、認められないよな」という考えです。なにか厳正な審査や試験があってそれに選ばれたエリートだけがプロになれるという考えは間違いだと思います。プロなんて”ちょろい”ぜ! という意気込みで飛び込んでしまえば、きっと周囲も担当さんも応援してくれます。特にネットではいくらでも場数を踏めるので、作品を投稿してみるとか友達に見てもらうとか、いろんな道からプロになる方法はいくらでもあると思います。"
2ちゃんねるVIP板発 小説『まおゆう』作者が「いかにしてプロの作家になったか」(2/2ページ) | ニコニコニュース
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12/01/21 16:46:40 · 311 notes
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