RSSリーダー時代がいよいよ終焉を迎えることになるのか。数年前のRSSリーダー全盛時代において、トップランナーであったBloglinesが2010年10月1日をもってサービスを終えることになった。
(中略)
Hitwiseのデータによると、人気のGoogle Readerでも訪問者数がこの1年間で27%減り、さらにBloglinesでは71%も減らしている。ただRSSリーダーのユーザーは減っていくだろうが、RSSフィード発信の重要性はソーシャルメディアや検索エンジンに対応するためにも変わらない。

メディア・パブ: RSSリーダー時代が終焉か、Bloglinesがサービス停止へ

本当に RSS リーダは廃れつつあるのかねぇ。私はまだ Google Reader をメインに使ってるから,めっさ困るんだけど。うーん…

(via hexe)

みんなtwitterに垂れ流してブログ書かないからじゃねーの?

何千人フォロアーが居ても、そいつら全員がTLを24時間張り付いて見てるわけじゃねーから。自分が張ったURIがどれだけクリックされたかを調べるだけでもtwitterの無駄がわかる。

要は使い分け。ブログに書くべき事はやっぱりブログに書いて、ソレをtwitterに流すべきなんだよ。ネタをいきなりtwitterに短い言葉で流しちゃうから気が済んじゃってブログ書かなくなる。もっとブログ書けよ。ガンガン膨らませて長文書けよ。

(via kuruyoku)